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社会保障・税番号制度(マイナンバー)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年5月22日更新

社会保障・税番号制度(マイナンバー)

住民票を有する全ての人に1人1つの番号を付して、「社会保障、税、災害対策」の分野で複数の機関にある個人情報を整理するための制度です。

ポスター

マイナンバーの効果

・より正確な所得把握ができ、きめ細やかな社会保障・税の給付と負担の公平性が図られます(公平・公正な社会の実現)

・行政事務の効率化が図られ、申請時の添付書類が不要となり利便性が向上します(国民の利便性の向上)

・行政機関などで様々な情報の照合や入力などに要している時間や労力が削減されるとともに、より正確に行えます(行政の効率化)

今後の主なスケジュール

【平成27年10月】マイナンバーが付番され、番号が記載された「通知カード」が郵送されます

【平成28年1月】マイナンバーの利用が開始され、希望者には申請により「マイナンバーカード(ICカード)」が交付されます

詳細については、内閣官房ホームページをご覧下さい

問い合わせ

お問い合わせはマイナンバーコールセンターにご連絡ください

日本語窓口:0570-20-0178 (全国共通ナビダイヤル)
外国語窓口:0570-20-0291 ※英語・中国語・スペイン語・ポルトガル語に対応

対応時間:平日9時30分~17時30分(土日祝日・年末年始を除く)